
クレジットカード加盟店なら、全国どこでも利用可能
全国の飲食店が、
あなたの社食になる。
普段利用している飲食店が、そのまま食事補助の対象に。 日々のランチ補助はもちろん、社員同士のコミュニケーションランチなどにも活用できる、働き方を問わず使いやすい福利厚生です。
HOW IT WORKS
使い方はとてもシンプル
チャージから利用、請求まで、シンプルな仕組みで運用できます。
STEP 01

毎月、食事補助が自動でチャージ
あらかじめ設定した補助額が、 毎月カードに自動でチャージされます。 申請や手続きは不要で、すぐに利用できます。
STEP 02

いつものお店で、そのまま使える
クレジットカード加盟店であれば、 普段通りに注文して食事をするだけ。 特別な対応は一切必要ありません。
STEP 03

支払いは、いつものカード決済
お会計はクレジットカードと同じように、 そのままカードで支払うだけ。 面倒な操作やアプリは不要です。
STEP 04

支払いは、月に一度まとめて
利用分は月に一度、企業にまとめて請求されます。 従業員の立替や経費精算は発生せず、 管理の手間も大きく削減できます。
USE SCENE
こんなシーンで活用できます
日常のランチから社内コミュニケーションまで、さまざまな場面で自然に利用できます。

01
日々のランチ補助
普段のランチにそのまま使えるため、無理なく制度を浸透させることができます。
02
コミュニケーションランチ
部署やチームでのランチを通じて、自然なコミュニケーションの機会を生み出します。
03
外出先での利用
営業や出張時など、オフィス外でも変わらず利用できる柔軟な仕組みです。
04
拠点を問わない利用
働く場所に関係なく、全国どこでも同じように利用できます。
BENEFITS
使われる福利厚生は、
定着する。
導入しやすいだけではなく、日常の中で自然に使われること。 その積み重ねが、企業にも従業員にも、実感のある価値につながります。

FOR COMPANY
企業側のメリット
利用される前提で設計できる
日常のランチに紐づくため、制度が形だけで終わらず、 自然に利用が定着しやすくなります。
実質的な賃上げ効果につながる
食事補助として支給することで、 同じコストでも従業員の満足度を高めやすい設計です。
管理負担を抑えて運用できる
申請や立替精算を前提とせず、 シンプルな運用でバックオフィスの負担を抑えられます。

FOR EMPLOYEE
従業員側のメリット
普段のランチがそのまま対象になる
いつもの飲食店で、特別な操作を覚えずに、 自然な流れのまま利用できます。
日々の食費軽減を実感しやすい
毎日のランチの中で使えるからこそ、 福利厚生の価値を日常的に実感できます。
働き方を問わず使いやすい
出社、外勤、出張など、 働く場所が変わっても同じように使える福利厚生です。
USE CASE
あらゆる働き方に、
自然にフィットする
オフィス勤務だけでなく、外勤や出張、多拠点勤務など、 さまざまな働き方の中で無理なく利用できます。

SCENE 01
オフィス近くのランチ
日常のランチタイムの中で、 無理なく自然に利用できます。

SCENE 02
外勤中の食事
社内にいない日でも、 いつもの飲食店で使いやすい仕組みです。

SCENE 03
出張先での利用
出張時でも、場所を選ばず、 同じように活用できます。

SCENE 04
多拠点勤務での食事
勤務地が異なっても、 統一した制度として展開できます。
FLOW
導入から運用までの流れ
導入時に複雑な準備は必要ありません。 制度設定からカード配布、利用開始後の運用まで、 シンプルな流れで始められます。
STEP 01
制度設計
補助金額や対象者、利用ルールなど、 自社に合った制度内容を決めます。
STEP 02
管理設定
決まった制度内容に沿って、 管理側で必要な設定を進めます。
STEP 03
カード配布
従業員へカードを配布し、 利用開始に向けた案内を行います。
STEP 04
利用開始
利用が始まった後も、 無理なく運用を続けられます。
FAQ
よくある質問
導入をご検討いただく際によくいただくご質問を、 わかりやすくまとめています。
Q.どこで利用できますか?+−
クレジットカード加盟店であれば、全国の飲食店・コンビニ・カフェなどで利用可能です。
Q.社員食堂がなくても導入できますか?+−
はい、可能です。既存の飲食店をそのまま活用するため、設備投資は不要です。
Q.テレワークや出張中でも使えますか?+−
はい。場所に依存せず利用できるため、あらゆる働き方に対応しています。
Q.食事補助はいくらまで支給できますか?+−
一定の条件を満たすことで、非課税枠の範囲内での運用が可能です。
Q.管理の手間はどのくらいかかりますか?+−
管理画面で一元管理できるため、従来の精算業務と比べて大幅に工数を削減できます。
Q.従業員の追加や削除はできますか?+−
はい、管理画面から簡単に行えます。
Q.なぜ利用率が高いのですか?+−
日常の食事に紐づいているため、特別な操作なく自然に利用される仕組みになっています。
